弁護士費用

男女トラブルの弁護士費用

基本

着手金 22万円~
報酬金 22万円~ 又は経済的利益(請求金額からの減額又は回収金額)の16.5%~

貞操権侵害(請求)

着手金 22万円~
報酬金 経済的利益(回収金額)の16.5%~

貞操権侵害(被請求)

着手金 22万円~
報酬金 経済的利益(請求金額からの減額)の16.5%~

婚約不当破棄(請求)

着手金 22万円~
報酬金 経済的利益(回収金額)の16.5%~

婚約不当破棄(被請求)

着手金 22万円~
報酬金 経済的利益(請求金額からの減額)の16.5%~

不貞慰謝料(請求)

着手金 5万5000円~
報酬金 16万5000円+経済的利益(回収金額)の17.6%~

不貞慰謝料(被請求)

着手金 22万円~
報酬金 合意成立時22万~ 又は経済的利益(回収金額)の17.6%~

※ 着手金、報酬金は一般的な事件を想定しており、具体的な事案の難易等に応じて別途お見積りします。
※ 事例判断により、協議の上、増額・減額させていただきます。
※ 別途、手数料や実費等がかかる場合がございます。
※ カードでのお支払いも可能です。
※ 費用の分割払いをご希望の場合にはご相談ください。

弁護士費用の内訳

法律相談料 相談時に発生する費用です。弊所では初回相談は原則無料で承っております。
着手金 ご依頼時に発生する費用です。 事件を進めるにあたって必要な費用であり、事件の結果に関係なく発生いたします。着手金はつぎに説明する報酬金の内金でもいわゆる手付でもありませんのでご注意ください。
報酬金 事件終了時に、成果に応じて頂戴する費用です。 成功には一部成功の場合も含まれ、その度合いに応じて発生します。
日当 事務所外での対応を行う場合に発生する費用です。 出張を要する事件については交通費、宿泊費、日当がかかる場合があります。
実費 事件処理のために発生した費用です。 裁判を起こす場合でいえば、裁判所に納める印紙代と予納郵券(切手)代、記録謄写費用、事件によっては保証金、鑑定料などがかかります。
男女問題・男女トラブルの弁護士無料相談

全国どこからでも、24時間、弁護士による男女問題・男女トラブルの相談を受け付けております。

穏便に解決したいがどう対処していいか分らない…
トラブルになっていて怖い・苦しい。今すぐに解決方法を知りたい

そのような悩みを抱えているのであればお気軽に当法律事務所までご相談下さい。きっとあなたのお力になれるはずです。

男女問題・男女トラブルが生じる前の、穏やかで安心した生活をおくれるよう、弁護士が全力であなたを守ります